デターズ・アノニマス ジャパン オンラインにようこそ!

*
グループについて
当グループは2025年12月をもって
活動を終了することになりました。
今までありがとうございました。
私たちは、オンラインで活動しているデターズ・アノニマス(D.A.)のグループです。
オンラインでミーティングを行い、文献の読み合わせや、分かち合いなどを行っています。
様々な要因により「強迫的に債務を負う」ことが止まらず、苦しんでいる状態から回復しませんか?
私たちと一緒に健康で豊かな生活を送っていきましょう!
私たちのグループは、オンラインで活動するデターズ・アノニマス(D.A.)の国際的なインターグループ(DATIG)に所属しています。
https://www.datig.net/
*
ミーティングについて
当グループのミーティングは
2025年12月をもって終了することとなりました。
今までありがとうございました。
*
開催日程と会場
日程 :毎週木・土曜日 19:30~20:45(第4土曜日はビジネス・ミーティング)
形式 :オープン・ミーティング
参加者:習慣的な借金、強迫的な浪費、買い物、収入が少ない、収入を大きく下回る生活、時間の使いすぎの悩みを抱えた仲間、ご家族、医療・福祉・司法関係者
会場 :Zoom(下記リンク先)
https://us06web.zoom.us/j/82672126751?pwd=YtZPkpoO9uiV8RQhTbSW6eiAUOMY2P.1
ミーティング ID: 826 7212 6751
パスコード: serenity
*
ミーティング内容
第1週:「アルコホーリクス・アノニマス」読み合わせと分かち合い
第2週:「12のステップと12の伝統」ステップの読み合わせと分かち合い
第3週:「12のステップと12の伝統」伝統の読み合わせと分かち合い
第4週:木曜日「12の伝統(長文のもの)」読み合わせと分かち合い 土曜日「ビジネス・ミーティング」
第5週:「今日を新たに」読み合わせと分かち合い
*
ミーティングでのお願い
ミーティングは言いっ放し、聞きっ放しです。
私たちは、ミーティングを経験と力と希望の分かち合いによって、共通の問題から回復していくための安全な場所にしたいと願っています。仲間の分かち合いに対して求められていない意見や感想、助言、答えをいうこと、余計な詮索をすること、議論すること、批判すること、名指しの発言はご遠慮ください。
分かち合い中はハウリング防止のため、ミュートでお願いします。
プライバシーを守るために、仲間の話のメモや録音、写真撮影などはお断りします。
カメラはオンを推奨していますが、使用は参加者の判断にお任せします。 また、ミーティング中はチャット機能を使用しないようにお願いしています。ミーティング後のParking Lot(仲間同士の交流の時間)ではチャット機能をお使いください。
聞くだけ参加の方は、ログイン時のファーストネームまたはニックネームの後に「聞くだけ参加」や「拝聴のみ」などをつけてくださると助かります。
このミーティングでは、グループの良心により、分かち合いは当事者のみが行うことができます。
*
ミーティングで用いる文献
ミーティングの読み合わせで用いる「アルコホーリクス・アノニマス」「12のステップと12の伝統」「今日を新たに」は、アルコホーリクス・アノニマス(AA)の文献で、購入方法は下記のAA日本ゼネラルサービスまたはAmazonへお問合せ下さい。(書店では販売していません)
書籍・出版物 | AA日本ゼネラルサービス – AA JapanGeneralService –
Amazon.co.jp
*
Zoomを初めて利用する方へ
アカウントの登録などは必要なく、URLにアクセスするだけで参加できます。初めて参加する場合、事前のインストールが必要となります。開始時刻までにインストールを終えておくようお願いします。
PCへのZoomのダウンロードはこちら
クリックするとインストールファイルがダウンロードされますので、そのファイルを開き、インストールを完了させてください。
Andoroidアプリのダウンロードはこちら
iOSアプリのダウンロードはこちら
こちらで接続テストをお願いします。
アプリのインストールやZoomの使い方にはお答えできませんので、ご自身でお調べください。
*
強迫的な債務行為に関する15の質問
強迫的債務者のほとんどは、次の15の質問のうち少なくとも8つに「はい」と答えます:
- 債務があなたの家庭生活を不幸にしたことがありますか?
- 債務のプレッシャーが日々の仕事に集中することを妨げることはありますか?
- 債務があなたの評判に影響を与えたことがありますか?
- 債務のせいで自分を卑下したことがありますか?
- 信用を得るために虚偽の情報を提供したことがありますか?
- 債権者に対して非現実的な約束をしたことがありますか?
- 債務のプレッシャーで家族の幸福に無関心になることはありますか?
- 雇用主や家族、友人に債務の総額を知られるのではないかと恐れたことがありますか?
- 困難な経済状況に直面したとき、債務の見通しに過剰な安心感を得たことがありますか?
- 債務のプレッシャーで眠れなくなることがありますか?
- 債務のプレッシャーで酒に酔おうと思ったこと(酒に逃げたくなったこと)がありますか?
- 支払わなければならない利息を十分に考慮せずにお金を借りたことがありますか?
- 信用調査を受けると、たいてい否定的な反応が返ってくると予想したことがありますか?
- 債務を返済するために厳格な計画を立てましたが、プレッシャーに負けてそれを破ってしまったことがありますか?
- 自分は「他の人々」より優れていて、そして成功の機会が来れば一夜にして債務がなくなると自分に言い聞かせて、債務を正当化したことがありますか?
あなたは何点でしたか?これらの質問のうち8つ以上に「はい」と答えた場合は、 強迫的債務の問題を抱えているか、その状態にかなり近づいている可能性があります。もしそうであれば、今日があなたの人生の転機になるかもしれません。
Copyright © 2025 Debtors Anonymous General Service Board, Inc.
*
強迫的債務行為の12の兆候
- 自分の財政状況が不明確です。口座残高、毎月の支出、ローン金利、手数料、罰金、または契約上の義務を把握していません。
- 友人や他の人から本、ペン、少額のお金などのような物を頻繁に「借りては」、返しません。
- 貯蓄習慣が乏しい。税金や退職資金、その他の繰り返しではないが予測可能な項目について計画を立てず、期限が来て驚く。つまり「今日のために生きて、明日のことは心配しない」という姿勢です。
- 強迫的な買い物、つまり「お買い得(バーゲン)」を見逃すことができません、衝動買いをし、返品できるように衣服に値札をつけたままにしておきます。購入した商品を使用しません。
- 基本的な財政的または個人的な義務を果たすことが困難であること、および/または、そのような義務が果たされたときに過度の達成感を感じます。
- クレジットで物を買うときの感覚が、現金で支払うときとは異なります。仲間入りした感覚、受け入れられている感覚、大人になった感覚があります。
- お金をめぐる混乱とドラマの中で生きています。つまり、あるクレジットカードを別のクレジットカードの支払いに使います。小切手が不渡りになります。常に財政的な危機と闘わなければなりません。
- 無鉄砲な生活を送る傾向があります。次の給料日までどうにかやりくりする生活を続けること、健康保険や自動車保険でリスクを冒すこと、お金が入ることを期待して小切手を切ること。
- 本来はお金について普通に話し合うべきなのに、不必要に遠慮したり、恥ずかしさを感じます。
- 過労または低収入、つまり債権者に支払うお金を稼ぐために余分な時間働き、時間を非効率的に使い、自分のスキルや教育レベル以下の仕事に就きます。
- 自分を大切にしようとせず、価値を認めようとしない、つまり自ら課した窮乏の中で生き、債権者に支払うためにあなたの基本的なニーズを否定します。
- 深刻な財政的困難に陥らないように、必要なら誰かが面倒を見てくれるだろう、いつでも頼れる人がいるという気持ちや期待を持っています。
Copyright © 2025 Debtors Anonymous General Service Board, Inc.
*
お問合せ
ご質問などは下記のメールアドレスまでお気軽にお問合せください。
dajapanonline.prosperity@gmail.com
